飲むコラーゲンで身体の内側から美容・健康対策を!
毎日の飲物にコラーゲン プラスを入れて飲むことで簡単にコラーゲンを摂取できます。
飲むコラーゲン『コラーゲン プラス』が美容・健康に注目されているわけ
コラーゲンは動物性タンパク質ですので動物性の食品に多く含まれています。コラーゲンが多く含まれている身近な食材としては鳥の手羽先、牛のテール等に多くコラーゲンが含まれております。コラーゲンは食事で摂取することはできますが、余分なカロリー、脂肪分、糖分、塩分なども一緒に摂取するため、どうしてもカロリーオーバーになりがちです。
そこで、コラーゲンプラスは手軽にコラーゲンを摂取できるように余分な脂質は一切排除して厳選された国内産の鶏からコラーゲンを抽出した注目の健康食品です。飲物等に入れて飲むだけでコラーゲンを簡単に摂取できます。
飲むコラーゲン『コラーゲン プラス』は、コラーゲンペプチドを高配合!
コラーゲンペプチドとは、コラーゲンを酵素処理で分解し低分子化したものです。コラーゲンはペプチドの形で食品として摂取した場合、体内でアミノ酸に分解しやすいため、吸収性が高められると言われております。
コラーゲンプラスに含まれるコラーゲンペプチドは厳選された国内産の鶏から抽出し、添加物、保存料は使用していません。コラーゲン プラスは1パック(6g)でコラーゲンペプチドを1500mg配合し、サプリメントに比べ少量で効率よくコラーゲンを摂ることができます。
人体におけるコラーゲンの働きとは??
コラーゲンはタンパク質の一種でアミノ酸が結合してできたものです。人体を構成するタンパク質の約1/3はコラーゲンでできており、コラーゲンは細胞同士をくっつける働きをしています。またコラーゲンは身体の中で様々な効果をもたらします。
皮膚のコラーゲンは、お肌をみずみずしく保つ効果があり、関節に存在する軟骨のコラーゲンは、クッションの役割をします。また血管や臓器にもコラーゲンが存在しており、血管のコラーゲンは血管をしなやかに保つ効果があり、臓器にあるコラーゲンは、臓器が円滑に働くようコラーゲンが働いているのです。
コラーゲンは加齢とともに減少していきます
コラーゲンは加齢と共に減少する傾向にあり、40歳時のコラーゲン含有量は20歳の頃と比べて約半分以下になるといわれています。コラーゲンは体内で分解と合成を繰り返します。
しかし、加齢と共にコラーゲンの合成より分解の方が多くなります。古いコラーゲンが分解されず体内に残ると、お肌のシミやシワ、たるみといったトラブルが増え、関節軟骨も磨耗していき関節痛となってしまいます。
体内でのコラーゲンの効果・働きを得るには、コラーゲンの新陳代謝が衰えたら補給する必要があります。
コラーゲン プラスの召し上がり方
牛乳やコーヒー、ジュース等に入れてお飲みください。味噌汁、カレーやシチューなどのお料理にコラーゲン プラスを加えていただいても大丈夫です。コラーゲンを召し上がりいただく量については、食品ですので特別な定めはありませんが、1日に1〜3パックを目安にお召し上がりください。
*コラーゲン プラスを紅茶や日本茶の中に入れますと、にごりを生じることがあります。これはお茶の成分とコラーゲンが反応する事によって生じるもので品質には問題ありません。
コラーゲン プラス1パック(6g)当たりの栄養成分
エネルギー:6.0kcal、タンパク質:1.5g、脂質:0.0g、炭水化物:0.0g、ナトリウム:1.6mg、鶏コラーゲン分解物:1500mg
内容量:6g×100パック
賞味期限:製造より未開封1年
保存方法:直射日光をさけ、なるべく冷暗所で保存して下さい。
生産国:日本


